
インタビュアー:自己紹介をお願いいたします。
秋田様:茨城県小美玉市で、小動物の動物病院を開業しております、獣医師の秋田孝広です。よろしくお願いいたします。
インタビュアー:ホームページを導入したきっかけを教えてください。
秋田様: 一つは、自分の中でもうちょっと宣伝アピールしたくなってきたっていうのがありまして。まあ僕の病院は広く浅く全部見るんですけど、特に皮膚病をちょっと強く勉強して、見ていたのでその皮膚病のアピールする場が欲しいなって思い始めてた時だったんですね。じゃあ、ちょっと作ってみようかとおもい制作を決断しました。
インタビュアー:実際にホームページが出来上がってみた感想は?
秋田様:そうですね、最初作って一番びっくりしたのはすごい遠くから来るんですよ。僕のところは茨城のちょうど中心あたりにありますけど、中央部ですけど遠くは福島とか、あと茨城でも、まあ銚子に近いほうから来たりとか。遠くからね、やっぱ治らないんですって探してた、茨城で病院なくて探してたんですって言って、ホームページ作ってすぐきたのでちょっとびっくりして、ああすごいな、ホームページはと思いました。ホームページかなりみんな見てて、このへんの近くの人でも本当治ってなくて、僕のところ目の先にあったと、灯台下暗しだったって言ってて、実際僕のホームページ見て、じゃあ行ってみようというふうになってるようなので、ホームページってのは大事なツールなのかなと思いますね。

インタビュアー:ホームページ制作をお考えの方々へアドバイスをお願いします。
秋田様:僕が言うのもおこがましいんですけど、ホームページはやっぱ宣伝のツールで一番今強いものだと思うんですよね。やっぱり自分がそこに何をアピールしたいのか、どんなことを提案したり求めたりしたいのかっていうようなことを、しっかりとその制作する過程でリクエストしてかないと、作ったけど、あまりちょっと自分のものじゃないなと思いながらも、まあしょうがないかと、いうようなことになってしまうと思います。
やっぱり伝えたいことをしっかりと、明確にしてから、ホームページ作るっていうことしてったほうがいいんじゃないかなと思いますね。
これは僕らの業種じゃなくても同じことだと思うんですけど。作りっぱなし、任せっぱなしはちょっともったいないかなと思いますね。
困ってる患者さんが遠くからでもわざわざ私の病院を探してくれて、実際に治ってすごく喜んで帰っていただきました。これホームページなかったら出会えないことだったので、まあそういう出会いの場を設けていただいたホームページ、プラストさんには本当に非常に感謝しております。




